FIELDOOR ワンタッチタープテントが大人気です!
キャンプや運動会はもちろんのこと、お子さんのサッカークラブ・野球クラブ観戦、
庭先でのバーベキュー、海水浴場の日陰作り、町内会でのイベント用にと、
いろいろな場面で活躍してくれるFIELDOOR ワンタッチタープテント。
発売以来大人気となっています。(^^)
初代のスチールフレームモデルにプラスして軽量アルミフレームモデルの登場、
さらにはサイズ展開、カラー展開も毎年バリエーションが増えていて、
購入する側としては選択肢がたくさんできてうれしいことですね。
現在のモデル展開を整理すると次の通りです。
サイズ展開
2015年モデル(G3) スチールフレーム

- 3.0m×3.0m
- 2.5m×2.5m
2015年モデル(G3) 軽量アルミフレーム

- 3.0m×3.0m
- 2.5m×2.5m
- 2.0m×2.0m
2014年モデル(G2) スチールフレーム

- 3.0m×3.0m
- 2.2m×2.2m
- 1.8m×1.8m
カラー展開
2015年モデル(G3) スチールフレーム・アルミフレーム共通

- グリーン
- ブルー
- オレンジ
- ダークブラウン
- ダークグレー
- ターコイズ
2014年モデル(G2) スチールフレームのみ

- グリーン
- ブルー
- オレンジ
- ダークブラウン
- ベージュ
初代から続くスチールフレームの一番大きいサイズ3.0mモデルは2015年モデルへと進化し、
さらには3.0mサイズの軽量アルミフレームモデルが登場しました。
スチールフレームモデルの2.2m、1.8mサイズは2015年モデルが出ておらず、
少しサイズ展開の違う2.5mサイズで2015年スチールフレームモデルが、
また2.5mサイズ、2.0mサイズの2015年軽量アルミフレームモデルが出ています。
この状況を見る限りではスチールフレームモデルの2.2mサイズ、1.8mサイズは
今後は2.5mサイズ、2.0mサイズへと形を変えていくことになるのかもしれませんね。
また軽量アルミフレームモデルは昨年は2.5mサイズだけだったのが
一気に3.0m、2.5m(2015年モデルに進化)、2.0mモデルが登場しました。
スチールフレームモデルの“重さ”が風対策にはちょうど良いという声がある一方で、
やはり女性の方などには持ち運びが大変という声も多く、昨年の2.5mアルミモデルの
好評が今年のサイズ展開につながったのではないでしょうか。
なお、2015年モデルの“G3”というのは“generation 3”の略で
“第3世代”のモデルということです。
携帯電話の3G回線と同じですね。
2014年モデルの“G2”は“generation 2”、
“第2世代”のモデルということになりますね。(^^)
FIELDOOR ワンタッチタープテント 2015年モデル スチールフレーム3.0m×3.0mの最安値情報です!

ここトップページではFIELDOOR ワンタッチタープテントの一番大きいサイズ、
3.0m×3.0mモデルの最安値情報をお伝えしますね。
まずは2015年モデル スチールフレーム 3.0m×3.0mサイズのご紹介です。(^^)
|
価格(税込) |
送 料 |
合 計 |
|---|---|---|---|
楽天市場 |
8,424円 |
無 料 |
8,424円 |
ヤフーショッピング |
8,580円 |
無 料 |
8,580円 |
Amazon |
10,800円 |
無 料 |
10,800円 |
※2015年5月1日現在の価格です
ご覧のとおり、楽天市場が最安値となっています。
わずかの差で次点はヤフーショッピング。
Amazonは一歩出遅れている感じですね。(^^)
FIELDOORワンタッチタープテント 2015年モデル 軽量アルミフレーム3.0m×3.0mの最安値情報です!

続いて2015年モデル 軽量アルミフレーム 3.0m×3.0mサイズのご紹介です。(^^)
|
価格(税込) |
送 料 |
合 計 |
|---|---|---|---|
楽天市場 |
12,744円 |
無 料 |
12,744円 |
ヤフーショッピング |
12,800円 |
無 料 |
12,800円 |
Amazon |
13,800円 |
無 料 |
13,800円 |
※2015年5月1日現在の価格です
こちらもヤフーショッピングと接戦ですが楽天市場が最安値。
やはりAmazonは少し差を付けられている感じです。
2015年モデルの他サイズ、2014年モデルの最安値情報については
右カテゴリーからご覧くださいね。(^^)
FIELDOOR ワンタッチタープテントのおすすめポイント
FIELDOOR ワンタッチタープテントの一番のおすすめポイントは
何といってもリーズナブルなところでしょう。
“元祖ワンタッチタープ”とも言えるニューテックジャパンのカンタンタープ 300×300が
楽天市場の最安値ショップで15,000円以上することを考えると、
FIELDOOR ワンタッチタープテントの8,000円台という価格は実にお買い得な価格ですよね。
もちろん“安かろう悪かろう”ではどうしようもないのですが、
FIELDOOR ワンタッチタープテントは品質も確かです。
UVカット・高耐水加工を施した本格派

天幕の生地表面にはUVカットコーティングを、裏面にはシルバーコーティングを施し、
しっかりと紫外線対策がされています。
耐水圧は2,000mm以上。
一般に耐水圧500mmでは小雨程度、耐水圧1,000mm〜1,200mmで普通の雨、
1,500mm以上あれば大雨でもOKとされています。
また一般的な雨傘の耐水圧は400〜500mmとされているので、
FIELDOOR ワンタッチタープテントの耐水圧2,000mm以上というのは
まず普通の雨ではビクともしないと言えそうですね。(^^)

さらに生地の縫目から雨の侵入を防ぐために、縫い目にシームテープと呼ばれる
テープを貼ったシーム加工が施されているので、防水性は言うことなしでしょう。
風対策のベンチレーションを装備

ワンタッチタープテントの弱点の一つに風に弱いということが挙げられます。
天幕に風をはらみやすい構造のため、ちょっと風が吹くと吹き飛ばされたり
倒れてしまうということが多かったようですね。
FIELDOOR ワンタッチタープテントはこの点もちゃんと考慮されていて
天幕の上部に風が抜けるベンチレーションを装備しています。

ここから風が通り抜けるため、風の影響を抑えることができています。
とは言え、風の影響を受けやすい構造であることに変わりはありません。
脚にはペグ打ちをし、ロープを張ってしっかり固定することは重要です。
これはタープが壊れたり飛ばされたりということだけではなく、
飛んだタープで人がけがをしたり、物を壊したりという被害を出さないためにも
絶対にしておかなければならないことですね。
そういう意味ではこれはワンタッチタープに限ったことではありません。
どんなタープであってもしっかりロープやペグで固定していなければ
飛んでいっちゃいますからね。
これはアウトドアを楽しむための常識・良識でしょう。(^^)
専用サイドシート(横幕)が装着可能
FIELDOOR ワンタッチタープテントにはそれぞれのサイズに
専用のサイドシート(横幕)を装着することができます。
これって陽が斜めからさしてくるような時にとっても活躍しそうだと思いませんか?
他にも道路に面する部分に横幕を持ってくるとか、お隣さんとの境にするとか、
いろいろ活躍してくれそうです。

普通のサイドシート(ウォールスクリーンタイプ)と中央部分が開閉できるようになっている
エントランスタープシート(ウォールジップタイプ)があります。

また、これがいいなぁと思うのがメッシュタイプのサイドシート。
メッシュタイプにも普通のサイドシート(オールメッシュタイプ)と
エントランスタープシート(メッシュジップタイプ)があります。

これを4面に取り付ければ蚊帳付きタープの出来上がり!
夜なんかはランタンに寄ってくる虫対策もこれでばっちりです。
わたしなら昼間の日よけ用にウォールスクリーンタイプを1枚買って
陽の向きに合わせてサイドシートを付け替えていく。
夜用にはオールメッシュタイプを3枚、出入りがしやすいように
メッシュジップタイプを1枚買って、虫を気にせず、ランタンの光の下で
ゆっくりバーボンを飲むかなぁ。(^^ゞ

サイドシートにはこの他にクリアタイプと、
2015年に新しく登場したハーフクリアタイプがあります。
このクリアタイプは特にフリマなどに好んで使われているようです。
雨の時でも横から入り込む雨を防ぐと同時に、クリアタイプなので
外から中の商品がきっちり見えるということのようですね。
>>FIELDOOR ワンタッチタープテント サイドシート(横幕)付きはこちら
>>FIELDOOR ワンタッチタープテント サイドシート(横幕) 単品はこちら
1年間保証付き

FIELDOOR ワンタッチタープテントは購入後1年間の保証付き!
これは楽天市場のショップもヤフーショッピングのショップも同じです。
アウトドアで使用するものに1年間の保証を付けるというのは
品質に自信がなければ付けられるものじゃないですよね。(^^)
FIELDOOR ワンタッチタープテントは補修用パーツ・部品が充実!
わたしがFIELDOOR ワンタッチタープテントをおすすめする理由はまだあって
それは補修用のパーツ・部品が充実しているという点です。
上で述べたように購入から1年間はショップの保証付きですが、
アウトドアで使用するものですから当然あっちこっちに“ガタ”はきます。
そんな時に補修用のパーツがなければまるごと買い替えるしかありませんが、
これが充実していれば修理しながら長く使うことができますからね。(^^)

トップカバーが別売されているのでカラーを変えたい時なども
これで対応可能ですね。
また耐水圧機能やUVカット機能が劣化してきたり、
破損したりした場合も買い替えで対応できますよ。

タープテントの骨格部分に関しては屋根柱・クロス柱・脚の
それぞれのパーツ毎に、さらに細かく分かれた補修用パーツが
用意されています。
屋根柱の補修パーツは屋根用柱すべての屋根柱セット、上部、下部、
サポート部、トップパーツ、ジョイント部、ブラケットと分かれていて、
それぞれの部分ごとに購入することができます。
クロス柱・脚についても同様に細かく分かれたパーツごとに
購入することができます。
壊れた部分、動きが悪くなった部分だけを購入して
修理するということができるので、最初にも述べたように
長いこと使っていくことができると思います。
アウトドア用品としてはこの補修パーツの充実というのは
非常におすすめできるポイントだとわたしは考えています。(^^)
FIELDOOR ワンタッチタープテントはオプショングッズも豊富!
これまでご紹介したサイドシートやトップカバーなどの他にも
FIELDOOR ワンタッチタープテントには周辺グッズが
豊富にそろっているんです。

FIELDOOR ワンタッチタープテントを使う場面はキャンプだけではありません。
フリマなどではアスファルトの上で使用することもあるでしょう。
海水浴場では砂の上で組み立てることになりますね。
こういったペグが使用できない、ペグでは効果がないところで役に立つのが
このウェイトバッグ&ウォータータンクです。

使わないときはコンパクトに折りたためるウォータータンクに水を入れ、
それを専用のバッグに入れておもりとして使います。

FIELDOOR ワンタッチタープテントはとってもおすすめな商品なんですが、
スチールタイプの場合、唯一の欠点と言えるのが“重さ”です。
3.0m×3.0mサイズ(2015年モデル)で約14kgの重さがあります。
14kgと言えば4歳児の平均体重くらいですね。
4歳の子どもくらい簡単に抱けるじゃないかと思われかもしれませんが
これがタープとなるとなかなか重たいんですよ・・・。
もちろん専用収納キャリーバッグが付いているので、
男性が肩に掛けて担げば十分持ち運びはできますが
女性の方が持つにはかなり重いんじゃないかと思います。

そこで登場するのがキャスター付きキャリーバッグ。
これがあれば女性でもラクラク持ち運びが可能になりますね。
駐車場からちょっと離れた場所への移動などには
とっても便利なグッズだと思います。

これはアイデア商品だなぁと思わず感心してしまったのが
こちらのひんやりミスティシャワーキット。
最近街中でよく見かけるドライミスト。
このドライミストをタープ上部から吹き出すようにするキットです。
手動でタンク内の空気圧を上げる電源不要タイプなので
手軽に設置できて、暑い時にはサッとミストを出す。
これはアイデアですよねぇ〜。(^^)
このようなオプショングッズが豊富に用意されているのも
FIELDOOR ワンタッチタープテントの楽しいところです。
FIELDOOR ワンタッチタープテントでアウトドアをエンジョイ!

町内会のイベントに

家族や友人と庭先でのバーベキューに

子どもさんのスポーツチームのチームカラーに合わせて

もちろんキャンプなどのアウトドアに
FIELDOOR ワンタッチタープテントの活躍する場面はとっても多彩です。
キャンプ場に着いてまず最初にするのはタープの設営という方も多いと思います。
とりあえず日陰を確保してタープの下でビールでも飲みながらのんびりする。
そして日が傾いて涼しくなったころにテントなどの設営をすませ、
夕食の準備に取り掛かる、といった感じですね。
わたしもこのパターンですが、最初のタープの設営というところで
毎回、大量の汗を流すことになってしまうんですよね・・・。
まあ、そのあとのビールがうまいと言えばそれもそうなんですが、(^^;
できればここをパパッと済ませることができれば
キャンプのスタートがものすごく快適になると思いませんか?
FIELDOOR ワンタッチタープテントはまさにこの願いが叶うタープ。
広げて足を延ばすだけですからね。
(あっ、もちろんペグ打ち・ロープ固定はやりますよ。(^^ゞ)
FIELDOOR ワンタッチタープテントでぜひあなたも
簡単・快適なキャンプスタートを体験してみませんか!
2015年モデル スチールフレーム3.0m×3.0m
2015年モデル アルミフレーム3.0m×3.0m
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- ワンタッチテント 4人用を更新しました
- ワンタッチテント 5人用を更新しました
- レジャーテーブル&ベンチセットを更新しました
- フルクローズサンシェードテント 160cmを更新しました
- 2015年モデル サイドシート4枚セットを更新しました